名前ルーレット 抽選・プレゼント企画にリストから当選者をランダムに選ぶオンライン抽選ツール
参加者リストを貼り付けるか、ExcelやCSVファイルを読み込み、当選者の人数を決めてドラムを回します。ドラムは当選者の人数分だけ止まり、当選者はすぐにドラムから外れるので、同じ人が二度当たることはありません。
1参加者
.csv、.txt、.xlsx、.xlsに対応。ファイルはブラウザ内で処理され、どこにも送信されません。
2抽選
当選者
名前ルーレットで抽選する方法
3ステップで当選者が決まります。Instagram、X、YouTube、ライブ配信、社内イベントの抽選にどうぞ。
参加者を追加
コメントや応募者のリストを1行に1人ずつ貼り付けます。CSVやExcelのファイルも読み込めます。列が複数ある場合は、名前やユーザー名の列を選んでください。
当選者の人数を決める
賞品が3つなら「3」を入力します。ドラムは3回続けて止まり、止まるたびに当選者は抽選から外れます。
回して結果を公開
「回す」を押します。ライブ配信中や画面録画中に回すのがおすすめです。抽選が終わったら結果をコピーしましょう。順位ごとの当選者、日時、参加者数が含まれます。
円形ルーレットではなくドラム型にした理由
数千人でも大丈夫
円形のルーレットは名前が数十を超えると区画が細い線になってしまいます。ドラム型はカード5枚を大きく表示し、その後ろのリストは何件でも入ります。
ExcelとCSV
.xlsx、.xls、.csv、.txtを読み込めます。Shift_JISなど古い文字コードのCSVにも対応。重複はオフにしない限り自動で削除されます。
公平な抽選
ボタンを押した瞬間に、ブラウザの暗号論的に安全な乱数生成器(crypto.getRandomValues)が当選者を選びます。全員の確率は同じで、アニメーションは結果を見せるだけです。
配信向け
全画面モード、ドラムのクリック音、ファンファーレ、当選者ごとの紙吹雪。サウンドはボタンひとつでオフにできます。